Kyoto
Drone
Lab.

選ばれる訳。

【ADVANCEコース】
BASIC+8の字・目視外・夜間講習

   受講料  99,000円(税込) 認証発行費 16,500円 (税込)

3日間の講習 
※テキスト代、機体使用費、保険費込み
※再検定費は11,000円(税込)

カリキュラム・日程・フライトまで

座学・座学試験【7時間】+シュミレーター

日目
概論|法律・ルール|飛行許可申請|FSISS |安全運航管理|座学試験|シュミレーター|実技操作方法|
・座学      9:00~12:00 13:00~15:00
・座学試験    15:30~16:00
シュミレーターによる基本操作習得
・シュミレーター 16:00~16:40

実技・実技試験【5時間】+以後の練習方法案内

      
日目
ステータスチェック|送信機持ち方|基本操作|ホバリング|四角・斜め・上下移動|実技試験|
・実技訓練   9:00~12:00 13:00~15:00
・実技試験   15:10~16:00
練習方法案内
・全体講義   16:10~16:50

講師の元10時間の飛行実績習得

            
日目
指導員の元、側面、対面等のホバリング・移動等
8の字飛行 目視外飛行訓練・夜間飛行訓練(屋内)
より技術向上を目的とした内容
個に合わせた活用、操作案内
・実技訓練    9:00~12:00 13:00~15:00
・希望の操作方法 15:00~16:30
 
3日目終了後、合計10時間の飛行実績を、研究所に提出してください。
提出後約2週間で、お手元に【終了証】が届きます。

許可・申請/ドローン情報基盤システム【DIPS】※義務化

                  

法律・ルールに関わって飛行させる場合
飛行に必要な「許可・申請」を行う。
150m以上・イベント上空等、個別に許可申請が必要です。
※基本的に必ず必要になります。
DIPSへ
 

飛行前登録・ドローン情報基盤システム【FISS】※義務化

                        

無人航空機の利活用拡大に伴う更なる安全確保のために、航空機・無人航空機の飛行情報の共有を行う「ドローン情報基盤システム(FISS)」サービス。
ドローンの操縦者が飛行前に飛行計画を登録することで、その他の操縦者や航空機の運航者と情報を共有することができます。
2020年7月26日より義務化。
FISS

ルール・モラルを守って、特に条例に要注意!!

                               

ドローンの規制、ルール、小型無人機等飛行禁止法など、日々改定、更新、変更されます。
飛行前に必ず国土交通省のホームページ等で確認してください。
条例に関しては、各市町村に必ず確認してください。

講習可能な豊富な講習機体を保有しています。※2名~個別講習可能

DJI Phantom4 コーチモード導入 

追加料金不要

基本操作をますたーするのに最適な機体です。
 

DJI MAVIC PRO Atti仕様 コーチモード導入 【団体予約時変更可能】

追加料金不要(要予約)

マルチに活躍する、折り畳み可能な機体です。

DJI Inspire1 V2 コーチモード導入 【団体予約時変更可能】

追加料金 1日10,000円(税別)

大型機導入時の練習機体に最適。
カメラの交換でRAW撮影、赤外線撮影等の点検にも活躍

国土交通省 認定 技能認証発行
DRONEフライトオペレーター

フライトオペレーターとは

業界トップクラスの修了者数5,200名超!!

この講習会は、 初心者の方から経験者の方までを対象に国交省が規定するカリキュラムに則った「ドロ一ン操縦者育成プログラム 」となっております。
 
検定試験に合格し、飛行時間10時間を証明できた方には国土交通省への飛行許可審査に活用できる「技能認証」を発行いたします。
 
取得可能技能認証
*  日中目視範囲内 ・人口密集地・30m以内・目視外・夜間
 
□ 受講要件
* 満18歳以上
* ■両眼で0.7以上、かつ片目で0.3以上(矯正可)
* ■赤・青・黄色の3色が識別できる
* ■日常の会話を聴取できる
* ■ドローンの操縦に支障を及ぼす身体障害がない
* ■普通の読み書きができ、その内容を理解できる
□ 定員:10名 ※18歳以上
 
お支払いは 
銀行振込、クレジットカード、d払い、PayPay、LINEPay
がご利用いただけます。
直前申込みの現地決済可